現在、いろいろな施設で監視カメラや防犯カメラが設置してあります。人によっては、「監視カメラ 施設」というと、ちょっと抵抗が・・と思う人も多いかもしれません。(たとえば老人介護施設などの場合、「監視カメラ」と聞くと、入所している人を「監視」するために?と思ってしまうかも・・。)でも、施設などの場合、監視カメラは防犯カメラとして設置されていることも多いんですよね。不審者がいないか、「監視」する。窃盗などが起こっていないか「監視」する。そこには、カメラの向こうに必ず人がいて、常に異常がないか、チェックしてくれている。そう考えると、すごく安心感があるかな〜と感じます。単なる防犯カメラだと、コンビニなどに設置してあるのがわかりやすいですが、常に人が見ているとは限らないんですよね。(もちろん後で証拠としては働いてくれますが・・)どちらにもいいところがあって、適材適所で使い分けるのが賢い方法だと思います。が、人の出入りが激しく、その安全性が高く求められる「施設」では、常にチェック体制の整っている「監視カメラ」が適当なのかもしれません。利用する側としても、そういう防犯対策がきちんとされている施設に、より魅力を感じます。
2010年8月アーカイブ
最近本当に日本において凶悪な犯罪というのが増えてきているので、特に夜一人で家路につく時なんかはちょっと緊張しながらやや小走り状態になって走っている自分がいますね。それくらい世の中怖くなっているということなのですよね、皆さんもちょっと気をつけていかないといけないですね、できるだけ明るい道を歩くことや人がちょっとでもいる道を歩いたり、体力がある人でしたら思い切って駅から家までダッシュで走ってみるというのもいいのではないかなと感じましたね。自分で自分の身を守っていかないといけない時代になってきているのでちょっと頑張って自分を守らないとね。最近では防犯カメラなどでも自分を守ってくれるし、もし万が一何かあってもこうして犯人の顔というのは防犯カメラ 録画でしっかりととらえてくれるというのが本当に助かるものですよね。ちょっとでも自分を守るためには防犯カメラの力というのが絶対に必要になってくると思うので今後はできるだけ家路に就く前には防犯カメラがぎっしりとあるようなところを歩いてみることが大事かなとつくづく感じてしまいましたね。女性や塾帰りの小学生には絶対にこのようにして安全に家路についてほしいものですよね。
